about

「藍の里」藍住町で、もともと両親が営んでいた縫製業「つかさ縫製」、一度は閉鎖したが、両親が長年に渡り、医療関係の白衣や女性もののシャツなどを下請けで製作して培ってきた技術を無駄にしたくないという思いから2013年に引き継ぎ、「しごと着」をコンセプトにしたブランド、「jockric」を立ち上げました。
そして、ゴミを出さない町として日本でいちばん美しい町、徳島県上勝町でユニフォーム製作のプロジェクトに関わったことをきっかけにゴミをなくす活動を続けるこの町をベースに、古き良きモノから新しい良きモノを生み出すjockricなりのゼロウェイストを表現したプロダクトをスタートしました。